自立した老いとは 資料編1

「自立した老いとは」のシリーズがしばらく中断していました。

 昨秋から当方に仕事ができ、久々早朝からの通勤に追われ、ブログを制作できませんでした。しかしこのシリーズのもととなった恩師お二人の書簡は大量にあり、それを読ませていただくことで、我が身の老い、暮らしを考える機会を維持していきたいと思っています。

 そこで今できることとして、恩師二人の書簡などの一部を少しずつここに紹介し、皆さんにもご覧いただき、今後時間が確保できたときに、その書簡から学べることをまとめるという段取りにします。

 今回からしばらく、先のシリーズで紹介した加藤盛夫校長が書簡を交換しておられたお相手の原田雅司先生が、加藤さんに送られた絵葉書を掲載します。

 

 

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