調査報道とフェイクニュース

   はじめに

   当方は新聞社に入り、主に事件、司法畑の記者として過ごした。
その後、デジタル報道セクション、経営企画部門を歩いた。
ある意味、新聞というビジネスモデルが最後に存在感を保てた時代だった
かもしれない。
    今振り返ると、編集においては今の時代への危うさを感じ、
新聞の存続、経営という視点では、いろいろなこれまでの失敗に気づく。

   そんなことを思いつくままに記していきたい。

 

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